ワークステーション of 北九州市立八幡病院

北九州市消防局救急ワークステーション

 平成20年6月1日、当院敷地内に北九州市消防局の救急ワークステーションが開所しました。このワークステーションは、病院前救急医療の質の向上と大事故災害時の迅速な医療救護活動が目的で、市立八幡病院救急部門が大きな役割を果たしています。現在、当院DMA(Disaster Medical Assistance Team)とワークステーション高度救急隊、特別高度救急隊(レスキュー)とは定期的に連携訓練を繰り返し、大事故災害に備えています。また多くの救急隊員の病院実習も引き受けてしており、同乗実習研修を含めた救急救命士のスキル向上のための教育・実習プログラムを実施しています。

救命センターTOP

救命センターの役割は、他の一般医療機関では救命が困難な重症患者や、救命のために緊急の処置が必要な患者に対して、24時間体制で治療を行うこ とです。

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活動報告

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救命救急センター関連の活動を掲載しております

救急研修

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 救急ってなんだか怖そう!私に出来るかな?きつそうだなーなんて思っている研修医諸君、救命救急センターでは救急医療に興味あるスタッフを歓迎します。積極的にファーストコンタクトしてください。救急科医師をはじめ、救急関連の複数の診療科の先輩達があなた方のバックアップをしてくれます。

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救急ワークステーション

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平成20年6月1日、当院敷地内に北九州市消防局の救急ワークステーションが開所しました。このワークステーションは、病院前救急医療の質の向上と大事故災害時の迅速な医療救護活動が目的で、市立八幡病院救急部門が大きな役割を果たしています。

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救急関連資料

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